40代カップルが喧嘩で絶対に言ってはいけないワードとは??
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楽しく恋愛していきたいって思っていても、時には楽しいばかりではないのが恋愛ですよね。

些細な事で喧嘩に発展してしまったり、以前からの不満があることをきっかけで爆発してしまったり、いざ喧嘩になってしまうと、ついついヒートアップしてしまうことも。

しかしどんなに相手と衝突しても、これだけは絶対に言ってはいけないという禁断のワードがあります。

「前から思ってたんだけどさ」過去を持ち出して失敗

恋人との喧嘩でついやってしまいがちなことに、その時に原因になったこととは別の過去の出来事を出してしまうということがあります。

女性は特に「あの時は〜だったよね〜」「前から言おうと思っていたんだけどさ」などと過去の話しを持ち出しがちですが、男性はこういう過去の話しを持ち出すことを不快に感じる人が多いです。

そしてそのような展開になると、喧嘩も長引いてこじれる場合が多く、最悪破局してしまう可能性もあるのです。

年下彼氏

年下彼氏を思いっきり年下扱いするような発言

いつもは年下彼氏に頼りなさを感じながらも、それを愛おしく感じ可愛く思っていても、喧嘩になると途端に年下だからの欠点を持ち出してしまう女性っていますよね。

「もっとちゃんとしてよ」「しっかりしてよ」などと年下扱いするような発言は、年下彼氏にとってプライドを傷つけられる言われたくない言葉。

これを言ってしまったがばかりに、その言葉に傷つき引きずってしまった年下彼氏から別れを切り出されることもあるようです。

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「もう別れよう」本気ではなく言った言葉が・・・

喧嘩がこじれてつい「もう別れよう」と言ってしまった。でも実は別れたくないし、相手に止めて欲しかったりしますよね。

しかし「もう別れよう」と発したばっかりに、「わかった、別れよう」と言われてしまい、本当に別れてしまうカップルも多いのです。

相手が真に受けてしまってからでは撤回できないケースが多く、後悔する事もあります。

別れ

「そんなこともわからないんだね」馬鹿にするような発言

喧嘩して頭に血が上っていると、つい言わなくてもいい言葉を言ってしまうもの。

そして売り言葉に買い言葉で、相手の挑発に乗って相手を言い負かそうとすると、つい相手のことを馬鹿にしがちになります。

「そんなこともわからないんだね」「そんなことも知らないんだ」こういった相手の無知を指摘するような言葉は、相手を傷つけるばかりではなく、心を閉ざしてしまうでしょう。

まとめ

恋人同士での喧嘩は相手の気持ちや考えを理解するための、良い機会になるでしょう。

しかしそのやり方や言葉を間違えれば、ただ相手を否定して傷つける結果になるだけ。

喧嘩と言えども、相手への思いやりは忘れず、話し合いをしたいですね。

 

 

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