同窓会
スポンサーリンク

40代は同窓会が多くなる年代。フリーの人にとって、異性との出会いもある貴重な機会になるのではないでしょうか。

せっかくならば、久々の同級生との再会を楽しみつつ、これからのお付き合いに発展するような出会いがあるといいですよね。

では同窓会で素敵な異性との再会を果たすため、どんなことに気をつければよいのでしょうか。

40代男性が同窓会での再会から恋に発展するパターン

久しぶりの再会により、恋に発展することって結構ありますよね。ただ何もしなければ、せっかくのチャンスも逃してしまいます。

では久しぶりの同窓会の機会で、恋のチャンスを掴んでいる男性は、一体どんなことをしているのでしょうか。

話しかけるときに名前を呼ぶ

女性って自分の名前を呼んでくれたり、覚えていてくれたりすると嬉しくなるものです。できれば話しかけるときに「◯◯さんは〜」などと言えるといいですよね。

学生の頃は親しくなくても、「自分のこと覚えていてくれたんだ〜」って思うと、ぐっと距離は近づくものです。

どうしても名前を思い出せない時は、正直に聞いてしまうのもありです。実際に学生の時は話した事なかった同士が、その後交際し結婚に至るなんて話しは結構あるものです。

学生の頃に好意を持っていた事を軽く伝えてみる

「可愛いな〜」「明るくていい子だな〜」「清楚で素敵だな〜」

学生時代に、同級生に対してこのように好意を持っていた子っていたと思います。その時は想いを伝えられなくても、せっかくなのでその気持ちを同窓会で伝えてみたらいかがでしょうか。

ただしあまり本格的な告白と捉えられるような言い方は、女性も警戒してしまいます。ですので「学生の時、可愛いな〜って思っていたんだよね〜」などといって、様子を見てみましょう。

同級生好意

すごく変わったことを伝えてみる

学生のころはサバサバしていて男っぽかったのに、久しぶりに会ってみたらものすごく女性らしくなっていた。

久しぶりの同窓会ではよくあることで、そんな女性に釘付けになってしまう男性はたくさんいるようでうす。

せっかくなので、思い出話しと共にその驚いた気持ちを伝えてみましょう。冗談ぽく言うのではなく、「なんだかものすごく女性らしくなったね」などとストレートに伝えることで、相手もあなたのことを少し意識し始めると思います。

40代女性が同窓会での再会から恋に発展するパターン

せっかくの同窓会、相手に話しかけられるのを待っていると、チャンスはつかめません。積極的に男性に話しかけることも必要です。

しかしどんな風にして会話のきっかけを掴めばいいかわかりませんよね。

積極的に飲み物や食べ物を気にしてあげる

あまり学生時代に仲良くなかったり、お互いがあまり社交的ではなかったりすると、なかなか会話のきっかけを掴むのは難しいですよね。

ですのでさり気なく近づくには、相手の食べているものを気にしてあげたり、飲み物を気にかけることがよいきっかけになるでしょう。

「何かおかわりしますか?」「食べ物、取り分けましょうか?」などと積極的に動くことで、少しでも話しをするきっかけを作りましょう。

同窓会料理

服装や小物を褒める・興味を持つ

男性は着ている服のブランドや身につけている時計などを褒められると嬉しいものです。特におしゃれな人や、インテリ志向の人は、持ち物い対してプライドを持っていることが多いので、余計に女性から興味を持たれると気分がよくなります。

「おしゃれなシャツですね」「それはどこの時計ですか?」などと話しかけ、積極的に興味を持つことで、ぐっと距離が縮まるでしょう。

ただしあまり洋服や時計などの小物に詳しくない人が、興味を持ったフリをすると会話が続かないこともあるので、注意しましょう。

他の男性との違いを伝える

40代の男性って少し年齢を感じてきて、自信をなくしている人が結構います。体力も外見も「おじさん」って意識が強まってくるようです。

そして男性って案外褒められることが少ないんですよね。なのであなたがその男性の外見でも仕事でもなんでもいいからチョイスして、言葉にすることで男性はあなたのことを意識するでしょう。

また男性は他の男性よりも優位でありたいという本能があるので、「みんな20年以上も経つと、結構おじさん、おばさんになってるけど、◯◯さんはあまり変わらずとても若々しく見えますよね」などと他の男性との違いを意識して伝えるといいでしょう。

スポンサーリンク

まとめ

同窓会は年に何回もあるわけではないし、数年に一回ってことも多いですよね。そんな滅多にない機会なので、恋のチャンスを逃さず次に発展させるためのきっかけを上手に掴みましょう。

まずはさり気なく会話するきっかけさえつかめれば、あとは気が合うかどうか。うまく話しが盛り上がって、連絡先を交換できればいいですね。

 

 

 

スポンサーリンク
おすすめの記事