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いいな〜って思っていた男性とのデートが実現。ドキドキしながらもお互いのことをたくさん話して、楽しい時間が過ぎていく。

もっと一緒にいたいな〜って気持ちの中、お別れの時間。彼からこんな一言があったとき、その言葉の真意ってどれ??って悩んでしまいますよね。

今回はデートした男性から「また連絡するね」「また誘うよ」と言われた時の、男性の心理と真意についてお話していきたいと思います。

「また連絡するね」「また誘うよ」の男性の心理とは?

お目当ての男性とデートできた。楽しい時間もあっという間に過ぎてしまって、お別れの時。

「また連絡するね」「また誘うよ」と言われてお別れしてきたけど、これって脈アリってことでいいのかな?

断りにくいからとりあえず言っている

せっかく楽しい雰囲気で過ごした時間を、最後に台無しにするのは悪いから…。とりあえず当たり障りない感じで言っておこう。社交辞令のような感覚で言っている場合が多いです。

そう考えて「また連絡するね」「また誘うよ」と言っている場合があります。これなら相手からは誘いにくくなりますよね。

予定がわかったら、また誘おうと思っている

予定がわからないからハッキリ言えないけど、また会いたい!また誘いたい!と思っている時に使います。

ただし女性側が積極的に働きかけないと、ズルズル先延ばしになってしまって、結局「どうでもいい…」という状態になることも…。

男性の気持ちの盛り上がりが冷めないうちに、予定を確認したほうが、次のデートに繋がります。

自信が持てないから傷つかない言い方をしている

もし男性が「また会ってくれませんか?」とストレートな言い方をしてきても、女性に「ごめんなさい」「ちょっと…」などと断られることも考えられます。

すると恥ずかしいし、ショックですよね。そうならないために、ストレートな表現はせず、傷つかない言い方をして相手の出方を見ることがあります。

このような場合は、あなたからしっかりと「私もまた会いたいです」と伝えることで、男性が自信を持って次のデートを誘ってくるでしょう。

男性の本音はどこ?真意を確かめる方法

男性がどういう心理で「また連絡するね」「また誘うよ」と言ったのか、気になりますよね。そんな時は「また連絡するね」「また誘うよ」という言葉を真に受けず、こちらから連絡してみましょう。

LINEやメールで「また一緒に飲みに行きませんか?」「またご飯行きましょ〜」などと誘ってみてください。

「ちょっと予定がわからない」「忙しいからまたあとで」などとかわされた場合は、諦めた方がいいかもしれません。

逆に「ぜひ行きましょう!」「どこが良いですか?」などと話が進んでいけば、脈アリだったってこと。次のデートも積極的に楽しんできてください!

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